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特定健診・特定保健指導対応の健康管理システム|クイック健診

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あなたを生活習慣病・メタボリックシンドロームから守る「健康管理システム」特定健診でご活用いただけます
国民医療費の変化肥満者率の変化
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弊社システムの特徴

栄養解析によりその人に合った具体的なメニューを提案!

血液検査の結果を基に、栄養解析を行い、控えたほうが良い食品や、その人に合ったメニューを365日提案します。

モバイルからでもパソコンと同じ機能が使えます!

パソコンの操作が苦手な人、時間の無い人でも、モバイルからパソコンで利用した時と同等のサービスを利用できます。

ASP対応の電子カルテにも対応!

ワンクリックで電子カルテ画面と保健指導画面を切り替えが可能です。

ほかにも充実した機能を備えています。詳細は利用者のサービス内容をご覧ください。

お知らせ

既存のお客様へご案内
健康アップグレードサービスへのログインはこちらからアクセスするようお願い致します。

2008年10月1日
 特定健診・保健指導対策セミナー開催のお知らせ
 第48回 全国国保地域医療学会 出展のお知らせ
2008年9月29日
 9月25・27日の特定健診・保健指導の(電子化)対策セミナー終了
2008年9月16日
 特定健診・保健指導の(電子化)対策セミナー開催のお知らせ
2008年8月25日
 8月9・23日の特定保健指導実践セミナー終了
2008年7月25日
 特定保健指導実践セミナー開催のお知らせ
2007年10月6日
 採用情報の追加 (【急募】ソフトウェア技術者)

今、健康が見直されている理由

現在に至るまで、医療費は肥大化し、その約3割は生活習慣病によるものとなっています。この現状を改善するには、まず生活習慣を見直し、行動変容を起こすことが大切です。そのための保健指導体制の確立が求められ、今年度から健診・保健指導が義務化されます。また、生活習慣の確立のスタートは小児期からといわれ、小児肥満の実態からも10年・20年先を見据えた「食育」の重要性が高いのは明らかです。
この「健康」「生活習慣病」といった問題は、現在健康な人も含め、家族・学校・企業・地域社会、全ての人が取り組んで行かなければならない問題です。またもうひとつ、「健康」で忘れてはならないのは、「心」の問題です。最近では、心の病を持った方が年々増えており、この分野も重要なテーマとなってくるでしょう。

弊社では、今後メンタルヘルスケアにも力を入れていき、皆さんのよりよい生活習慣の確立をサポートするシステムを構築いたします。

平成16年度国民医療費32.1兆円

グラフ:生活習慣病の国民医療費は全体の約3分の1(特定健診・特定保健指導の背景) 悪性新生物 虚血性心疾患 脳血管疾患 糖尿病(合併症含む) 糖尿病(合併症含む) 高血圧性疾患

資料:厚生労働省 平成19年4月「全国医療費適正化計画(案)」より

メタボリックシンドローム該当者・予備群の状況

グラフ:年齢別メタボリックシンドローム該当者・予備群の状況(特定健診・特定保健指導の背景)

資料:厚生労働省「平成16年国民健康・栄養調査結果の概要」より

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