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■月刊Forbes(フォーブス)日本版の読者レビュー
総合評価:4.2★★★★ 投稿数:24件 |
読者レビューは他のお客様によって書かれたものです。感想には個人差がありますのでご了承ください。
必読の書です
投稿日 2008/06/03
投稿者 マンモス 会社員 ★★★★★ |
| 社会人必読の書です。富裕層をテーマにした話題、ワールドワイドな話題、国内企業の動向や考え方・ビジョンなどを気軽に読むことができる良書だと思います。これからも定期購読を続けたいですね。 |
生き方のシフトチェンジ
投稿日 2008/06/03
投稿者 グリーンスタイル 経営者 ★★★★★ |
| 単なる一消費者として生きるだけではなく、企画する側として仕掛ける側として生きたい。自身を鼓舞するエキサイティングな情報が満載だ。どの項も読み応えたっぷり。 |
世界を観る良質なフィルター
投稿日 2008/03/21
投稿者 カリ美アン 会社員 ★★★★ |
| 到底、世界そのものを観ることはできない。歪んだフィルターを通すと世の中が歪んで見える。できるだけ歪みのないフィルターを選んだつもりで、フォーブスを講読しています。 |
勉強になる
投稿日 2008/01/23
投稿者 サンサン 会社員 ★★★★ |
| 経済に疎い私が、難しいけど社会人として勉強のために読んでます。 日経ビジネスよりマニアックな気はしますが、為になって、おもしろいです。 |
とても勉強になります
投稿日 2008/01/10
投稿者 ryo-the-skyrunner 会社員 ★★★★ |
| 世界のトレンド、各国の富豪ランキング、企業のトップインタビュー、どれもこれも勉強になります。年間購読して通勤時の電車で読めば通勤が楽しくなります。 |
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■月刊Forbes(フォーブス)日本版の目次
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月刊Forbes(フォーブス)日本版
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2008/08/22発売号
(現在発売中の号)
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月刊Forbes(フォーブス)日本版 2008年10月号
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トップストーリー
ゼネコン“勝ち残り”のシナリオ ゼネコン業界は、いま未曾有の厳しい経営環境にある。縮小を続ける市場と受注競争の激化、資材高騰、金融機関による融資の厳格化などが各社の経営体力をそぐ。倒産企業数が拡大に向かう中、「勝ち残る」会社の条件を規模別に検証。10年後にも勝ち残る会社のあり方を読む。 ●全国50万社を襲う多重苦で破綻続出 ・市場縮小と競争激化で体力をそぐ会社の共通点
●10年後に残るゼネコン ・収益重視への発想転換が決め手
●規模別ゼネコン活性化のシナリオを読む ▼大手ゼネコン耐震など先進技術とコンサル力で差別化 ▼地方建設会社農林業などとの“複業”に活路
▼再生ゼネコン しがらみを絶つ受注作戦で収益力を強化
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カバーストーリー 世界に発信 ニッポンをプロデュース 国際社会において、情報発信力の弱さが指摘される日本。しかし、日本発のモノやコンテンツを世界に発信し、浸透・普及させることに成功した取り組みも存在する。 日本の「強み」とは何か。伝道師たちの活躍を通して検証する。
▼ファッション 「東京ガールズコレクション」の成算
▼食文化 NYから世界を目指す「松玄」
▼和雑貨 風呂敷の最新形を展開する「美濃部」 欧州市場を開拓する京和傘「日吉屋」
▼地域特産品 高級ブランド「あまおう」がアジアを席巻
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スペシャルテーマ
目指せ「熟年ベンチャー」、目指せ「熟年上場」!
団塊世代前後の多くの人たちが、企業内で果たせなかった思いや夢を実現させるべく起業に挑戦しようとしている。「熟年起業家」は、若い世代よりも一定の資産、信用、人間関係、経営力、技術などを有する優位性を持つ。時間はまだある。熟年世代よ、挑めベンチャー!
頑張る熱き“熟年アドベンチャー”の星たち
●特殊鋼「メラミックス」の量産化に成功 /イスマンジェイ 渡邊敏幸
●省資源型高性能シリコン太陽電池で勝負! /クリーンベンチャー21 室園幹夫
●“置いてきた夢”――ネット生保に懸ける /ライフネット生命保険 出口治明
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マンスリーレポート
【国際】地雷除去でアンゴラ復興を支援するコマツ 南アフリカのアンゴラに熱い目が注がれている。天然資源を有していることが大きいが、この国には内戦の傷跡として多くに地雷が今も残る。その撤去に日本企業が乗り出した。
【国際】 ドル防衛のためアメリカ政府が原油高を容認? 【国際】 世界的日本食ブームで中東圏にも「元気寿司」が進出 【ひと】 赤字病院を次々立て直す「医療界のイノベーター」 【ひと】 北米ショックでどうなるトヨタ豊田章男副社長の社長就任 【業界】 窮すれば通ず!穀物高騰を乗り切るこんな「知恵」 【業界】 割賦販売法改正でクレジット業界は「不況の追い討ち」? ほか
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Fromtheworld
米フォーブス誌特選情報 FromUSA
TECHNOLOGY ES細胞研究最前線 ネット上の「個人情報の抹消」請け負います 雑草が世界の飢餓を救う? LAW&ISSUES 外国人研究生はスパイ? COMPANIES&INDUSTRY 深刻さを増すアメリカの電力不足 「普及」に社運を懸けるアドビ MANAGEMENT&STRATEGIES ネット販売に再起を懸ける「おもしろ商品」発掘屋 急成長する「エコ解体」ビジネス ハイテク化が進むスロットマシン ENTREPRENEURS この御時世起業するなら「副業」で! 「徹底した顧客本位」で伸びるオンライン靴店 INTERNATIONAL インドへのパイプライン建設でイラン孤立化政策が破綻する!? ビジネスにはスカンジナビアが一番! フォーブス・ダイジェスト――10分で読めるアメリカビジネス情報
FromASIA
RANKING 台湾の億万長者トップ40 ――台中接近に商機を見る台湾の不動産ディベロッパー COMPANIES&INDUSTRY ストリンガーの“ソニー復活戦略” ――“ブルーレイ戦争”勝利の真相 “国際ブランド”の地位を築いたJT 外国人労働者に門戸を開き始めた日本企業 並行輸入で高級車を廉価販売 世界でいちばん新しい“共和国”ネパールの大財閥 CREATIVEGIVING バングラデシュの貧困を撲滅せよ! LAW&ISSUES 中国にはびこるブラックジャーナリズム LIFE 北朝鮮の情宣ポスター展示会がアメリカで開催 ケータイも活用!パプアのイノシシ狩り 一度はまったらやめられない「カイトサーフィン」
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連載
■スペシャルトーク 社会と対峙し、高い志を持て 日本IBM最高顧問 北城恪太郎 VS 一橋大学大学院教授 佐山展生 世界的なIT企業のトップとして、また、経済同友会のトップとして、日本経済を牽引してきた日本アイ・ビー・エム北城恪太郎最高顧問。 一橋大学大学院の佐山展生教授が北城最高顧問に、リーダーのあるべき姿を聞いた。
■進化する経営 競争力の源泉は社員にあり /大和証券グループ本社社長 鈴木茂晴 サブプライムローン問題を機に厳しい環境に直面する証券業界。この難局にどう立ち向かうのか。大和証券グループ本社を率いる鈴木茂晴代表執行役社長CEOに、同社のビジョンを聞いた。
■真グローバル主義――世界を日本へ 地域経済再生のシナリオ 神奈川県知事 松沢成文 × 機械産業記念事業財団会長 福川伸次 ・経済の繁栄なくして地域の発展はない ・歴史的な背景も含めた国際的優位性 ・R&D集積に求められる知的インフラの整備 ・神奈川の持つインセンティブが開花 ・自治体ができる限りのサポートを ●日本市場でのストラテジー 世界のヘルスケア産業を支える /クインタイルズ・トランスナショナル・ジャパン社長 成松洋
●GLOCALの現場から 日本でもアメリカでもお金持ちほど、 小さくてシンプルな葬儀を望むようになった /オールネイションズ・ソサエティ
■知見識見 Fact&Comment アメリカはミサイル防衛戦略を推進せよ! /フォーブス社主筆 スティーブ・フォーブス 食糧危機を招いた“真犯人” /元メキシコ大統領 エルネスト・セディージョ
■異見卓見 ExecutiveComment 宇宙利用が世界の安全・安心に寄与する /宇宙航空研究開発機構理事長 立川敬二 宇宙利用の拡大については、これまでも通信、放送、気象の分野で進んできました。今回、それに加わった新分野が「災害」と「環境」です。ここ数年、東南アジアで毎年のように大きな災害が起きていますが、災害衛星を使えばその被害状況がつぶさに把握できます。実証実験ではたいへんいい結果が出ていますので、近いうちに実用化が図られるものと期待しています。
■ニッポン 回天の着想 世界同時不況が始まった /早稲田大学教授 榊原英資
■漂流するジャパン・エコノミー いま世界はどのあたりにいるのか /三菱UFJ証券チーフエコノミスト 水野和夫
■ビジネス散歩 「本物大国」を日本のブランドに? /作家 江上剛
■百色眼鏡 最高戦略責任者(CSO) /本誌主筆 小野塚秀男
■スポーツアイ 日本パワーがシカゴ・カブスののろいを打ち破る? /スポーツ・ライター 青島健太
■本当の自分を発揮する実践ストレスコーピング 「イライラ型」と「オドオド型」 /メンタルトレーナー 田中ウルヴェ京
■ニューリーダーの横顔 「人は力なり」で新市場を開拓する /旭硝子社長 石村和彦 創業100周年を迎えた07年12月期に過去最高の営業利益をあげた旭硝子。次の成長基盤の構築に向け、改革を牽引するのは53歳の社長の石村社長だ。
■ニューリーダーの横顔 全員参加型の改革で、社員に成功体験を /小田急百貨店社長 小川三木夫 副都心線の開通で注目を集める新宿の百貨店競争。各社が大型改装を行う中、小田急百貨店はどこに活路を見いだすのか。電鉄出身の小川新社長の手腕が試される。
■大人の社会科見学 世界最大級のタイヤを作る――ブリヂストン 最大で直径が4.02mもあるタイヤが、工場に隣接した岸壁から次々に積み出されていく。ブリヂストン下関工場。 鉱山や建設現場で使われる巨大なトラック用のタイヤ(オフ・ザ・ロード=ORタイヤ)を製造する専門工場だ。
■達人の技 新幹線の超過密ダイヤを編成 /東日本旅客鉄道新幹線運行本部 佐藤孝久 JR東日本の東京駅新幹線ホームからは、繁忙期には、1日396本もの列車が出発していく。この世界にも例を見ない列車の進行管理をしているのがJR東日本新幹線運行本部総合司令室である。
■BookMusicCinema book 言葉との邂逅 著者訪問 music/音楽評論家 黒田恭一 cinema/映画評論家 山口正介
■喜怒哀楽 喜:川野里子 怒:三善里沙子 哀:早坂隆 楽:松岡和子
■コース百景 靜ヒルズカントリークラブ
・インフォメーション・クリップ ・エコノクロス
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(最新の目次ではない事もございます。ご了承願います)
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