新生銀行

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  • 借り換えコストが心配だという方
  • 繰上返済をしたいが、手数料が高く手続きが面倒だと思われている方
  • 他行のキャンペーン金利などで組んだ当初固定金利期間が終了となる予定の方
  • ※1   当行では保証会社を使わないため、無料になります。
  • ※2, 3 2008年6月6日。大手銀行を対象とした新生銀行調べ。金融機関によって保証料、手数料は異なります。

新生銀行 人気の金利タイプ

変動金利タイプ 長期固定タイプ

新生銀行の全く新しいタイプの 『変動金利』 がおすすめです

変動金利タイプ 金利

金利年1.800%(2008年12月1日時点)。変動(毎日変動型)タイプ基準金利から年0.5%差し引いた金利です。)で始めて、当行の固定金利と比べ相対的に低い金利を享受しつつ、金利上昇の場合もすぐに対応可能なパワーフリーズ機能を組み込んだ全く新しい変動金利の住宅ローンです。

パワーフリーズ機能
変動金利からいつでも電話一本で固定金利に変更できます。当初10年間で、1回ご利用可能。融資実行時の変動金利がそのまま固定されるものではありません。

詳しくはこちら
    10年間特約つき変動金利の場合
  • ※「10年間特約つき変動金利」は原則として毎日見直します。当行の取り扱う他の金利タイプは、原則ご契約日の金利が適用されますが、「10年間特約つき変動金利」は融資実行日の金利が適用されます。

新生銀行の住宅ローンへ借り換えた場合、どうなるの?

  • 借り換えた場合、月々の支払はいくらになるの?
  • 今と同じ月々の返済額だと何年くらい返済期間が短くなるの?
借り換えシミュレーション

新生銀行の パワースマート住宅ローン
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住宅ローンについて
  • 店頭に商品説明書をご用意しています。
  • 新生パワーコール(住宅ローン専用電話 0120-456-515(365日/9時〜21時)にてお借入金額や期限に応じた毎月の返済額を試算できます。
  • 10年間特約つき変動金利タイプ、長期固定金利タイプは金利情勢等により、やむを得ずお取り扱いを中止する場合もございます。
  • 金利は原則として毎月見直しを行いますが、金利動向によっては金利は月中でもその見直しを行うことがあります(ただし、変動(毎日変動型)タイプの金利は原則として毎日見直しを行います)。 この住宅ローンのご契約にあたっては、お客さまの借入金に適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • この住宅ローンの実行日はお客さまにご選択いただきます。契約日から契約日の属する月の翌々月の最終営業日までの期間における当行営業日をご選択ください。
  • 当行のパワースマート住宅ローンを既にご利用中のお客さまにつきましては、当行でお借り換えをすることはできません。
  • この住宅ローンは、借入人となるお客さまご本人がお住まいになる住宅に関する以下の資金にご利用いただけます。 (1)戸建・マンション(中古物件を含む)のご購入、 (2)他の金融機関で現在お借り入れ中の住宅ローンのお借り換え(一部分のお借り換えを除く)。 なお、次のような資金使途の場合は、この住宅ローンはご利用いただけませんので、ご注意ください。 (1)戸建住宅のご新築(土地既保有)、 (2)土地のみのご購入、及び建築条件付土地購入(建替え予定の建物付きの場合も含む)、 (3)建物にかかる住宅ローンのお借り換えと底地のご購入、 (4)土地にかかる住宅ローンのお借り換えと建物のご新築、 (5)増改築(お借り換えの併用の場合を含む)。
  • 金利変動や見直しなどにより、この住宅ローンの適用利率が変更された場合には、毎月の返済額およびボーナス月増額返済額は再計算され変更となり、新たな返済予定表をお送りいたします。
長期固定金利タイプについて
  • 借入時の適用利率が、この住宅ローンの最終期限まで適用されます。借入期間中、適用利率の見直しや変更はございません。
  • 期間は20年・25年・30年・35年のいずれか一つをお選びいただけます。
  • 長期固定金利タイプを選択された場合、契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。 この住宅ローンのご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • いったんこの住宅ローンをご契約されると、借入期間の途中で別の期間の固定金利タイプまたは変動金利タイプに切り替えることはできませんので、ご注意ください。
変動金利タイプ・当初固定金利タイプについて
  • 変動金利(半年型)タイプまたは当初固定金利タイプを選択された場合、契約日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。この住宅ローンのご契約にあたっては、このローンに適用される具体的な適用利率を必ずご確認ください。
  • 変動金利(半年型)タイプまたは当初固定金利タイプを選択された場合、初回金利変更日の前日までは、お客さまが契約時に選択された金利タイプに応じて「当初借入金利A」または「当初借入金利B」のうちいずれか一つの金利が適用されます。
  • 当初借入金利の適用期間終了後は、お客さまから特にお申し出のない限り、変動金利(半年型)タイプに自動的に移行されます。 なお、お客さまは固定金利タイプ(期間1年・3年・5年・7年または10年のいずれか)を選択することも可能です。 固定金利タイプを選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 なお、固定金利タイプを選択され、かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、次の金利が適用されます。
    1. 「当初借入金利A」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%
    2. 「当初借入金利B」にてお借入:その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.7% (ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます。)
  • 残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。
  • 変動金利(半年型)タイプは、毎年5月1日、11月1日の「住宅ローン基準金利」を基準として、金利変更月の27日より適用金利を見直します。
  • 金利変更月に固定金利タイプを選択された場合は、同月適用の「住宅ローン基準金利」を基準として、27日より適用金利を見直します。 なお、固定金利タイプを選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。
10年間特約つき変動金利タイプについて
  • この表示金利は、参考金利です。変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は原則として毎日見直します。融資実行日の金利が適用されますので、金利動向によっては、申込日または契約日の表示金利とは異なる金利が適用されることがあります。ご注意ください。
  • お借入は変動金利(融資実行日の金利)でスタートします。なお、借入日から10年間の特約期間中、いつでも特約期間のうちの残存する期間の適用利率を固定金利に変更できます(ただし1回限りとします)。変更を依頼した翌日の金利が翌日から適用されます
  • 「変動金利適用期間」、「固定金利適用期間」または「特約期間終了後」における適用利率(年率)は、それぞれ次の(1)ないし(3)のとおりです。
    1. 変動金利適用期間
      変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.5%。この変動(毎日変動型)タイプ「住宅ローン基準金利」は、原則として毎日見直します。
    2. 固定金利適用期間
      特約期間のうちの残存期間に応じて決定される1年・3年・5年・7年または10年のいずれかの、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年1.0%
    3. 特約期間終了後
      お客さまから特にお申し出のない限り、変動金利(半年型)タイプに自動的に移行されます。 なお、お客さまは固定金利タイプ(期間1年・3年・5年・7年または10年のいずれか)を選択することも可能です。 固定金利タイプを選択される場合には、固定金利選択について手数料がかかりますので、ご注意ください。 固定金利タイプを選択された場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」が適用されます。 なお、固定金利タイプを選択され、かつその時点の借入残高が500万円以上である場合には、その時点における固定金利タイプ「住宅ローン基準金利」−年0.4%が適用されます(ミックス・ローンサービスをご利用の場合、基準となる借入残高はそれぞれのローンごとに判断されます)。 変動金利タイプを選択された場合または残高が500万円を下回った場合は、「住宅ローン基準金利」が適用されますのでご注意ください。

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加入協会 日本証券業協会、(社)金融先物取引業協会)

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